6.条件で処理を分岐する

fig03

作成画面⑧をクリックすると、処理を分岐メニューが表示されます。

  • 「もしも~なら」のサブメニューから「If」を選ぶと、処理分岐の第一条件とその時の処理設定行が追加されます。(作成画面 A)
  • 作成画面⑨をクリックして比較条件を選び、⑩をクリックして比較対象を選んでください。
  • 条件に一致した時の処理設定行を、通常の処理設定行と同様に設定してください。
  • 作成画面⑪をクリックしてIfブロックが選択されている状態で、「もしも~なら」のサブメニューから「ElseIf」を選ぶと、処理分岐条件の追加ができます。
  • 作成画面⑪をクリックしてIfブロックが選択されている状態で、「もしも~なら」のサブメニューから「Else」を選ぶと、どの処理分岐条件にも一致しなかった時の処理を設定できます。
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