2.操作の流れ

fig01

初期画面は上下二等分されています。

  1. まず上で「文字」や「数字」などプログラムの中で使いたい要素を選びます。すると仮想の箱(変数と呼びます)が作られ、選んだ要素(の値)がその中に入れられます。この変数という箱はいくつでも作ることができます。
  2. 次に下でプログラムにさせたい処理を選びます。この時、上で選択されている変数が処理の対象として使われます。※処理の中で変数を使うという事は、その時点での変数の中身(値)を使うという意味になります。変数の値を処理の中で入れ替える(代入する)と、それ以降にその変数を使った場合、処理には代入された新しい値が使われます。
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